2009年02月28日
途中で
どうした!?と言わんばかりで、それ故にキャラクターに"狂気"が見え隠れしていて面白い。最悪は最悪に、その展開を上まで引っ張っていて。「こういう作品」と分かっているからってのもあるのだろうが、途中で展開の方向性がガラリと変わってしまうのには見事騙された。常々、普通に楽しめる作品ではあったけど、6、7巻と評価が高い。
投稿者 空条昇 18:49 | コメント(0)| トラックバック(0)
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